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SUMMARY:生成AIプログラミング講習会
DTSTART:20261015T040000Z
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DTSTAMP:20261007T013600Z
UID:indico-event-105@indico.nifs.ac.jp
CONTACT:aif-con@nifs.ac.jp
DESCRIPTION:概要：\nAI（コーディングエージェント）をこ
 れからプログラミングに活用したい方を対象に、講義
 と実習を組み合わせた講習会を開催します。「プログ
 ラミングの経験はあるが、コーディングエージェント
 は使ったことがない」「名前は聞いたことがあるが、
 何ができるのかよく分からない」「興味はあるが、ど
 こから始めればよいか分からない」といった方に向け
 て、基本的な考え方から実際の使い方までを分かりや
 すく紹介します。講義・実習では Claude Code を題材とし
 て取り上げますが、本講習会は特定のツールの利用を
 推奨するものではありません。コーディングエージェ
 ントをプログラミングにどのように活用できるのかを
 、実際に体験しながら学ぶことを目的としています。\n
 スケジュール概要：\n2026年10月15日（木） 13:00-17:00（講
 習会）、17:00-18:00（懇親会；参加は任意）\n2026年10月16
 日（金） 9:00-15:00\n希望者には、10月15-16日（1泊2日）に
 対して、核融合研ゲストハウス（https://www.nifs.ac.jp/helico
 n/index.html；会場からバスで約20分）での宿泊を受け付け
 ます。登録フォームに書いてください（定員に達し次
 第締め切ります）。\n形式：　　ハイブリッド開催（対
 面・Zoom）\n対面会場：多治見市産業文化センター大会
 議室（http://www.c-5.ne.jp/~sanbun/）\n主催：　　産学官コン
 ソーシアム「AI × フュージョンサイエンスヒルズ」（
 仮称）準備会（https://aif-con.nifs.ac.jp/）\n共催：　　ムー
 ンショット目標10プロジェクト「超次元状態エンジニア
 リングによる未来予測型デジタルシステム」（https://ms1
 0ds.nifs.ac.jp/）\n講師：　　寺崎敏志（東京大学 物性研
 究所）\n主な対象：\n・ご自身のノート PC で git などの
 基本的なコマンドライン操作ができる方。わからない
 ことがあっても検索エンジンで調べる元気と気合・根
 性があるとなお良い。\n・コーディングエージェントを
 これから使い始めたい方\n・Claude Code\, Codex\, GitHub Copilot
 \, Cursor のようなコーディングエージェントの有料プラ
 ン(月額20ドル以上)に加入済み、または本講習会までに
 加入する方。有料プランの加入をするためにはクレジ
 ットカード決済の手続きが必要です。必要に応じてご
 準備ください。\n定員：　40名\n要事前登録（定員に達
 し次第参加受付を締め切らせていただきます）：\n http
 s://us06web.zoom.us/webinar/register/WN_RYMtLhZIShq0QHhepW9WgQ　\n募集
 期限：2026年10月7日（水）23:59\n参加条件（事前準備）：
 \n・ご自身のノート PCを用意してください。\n・git が利
 用できる環境を構築してください。\n・各自の環境に応
 じたコーディングエージェントをインストールしてく
 ださい．たとえば Claude Code を使う場合は claude の /login 
 まで準備を進めていただけるとスムーズに進みます。\n
 $ curl -fsSL https://claude.ai/install.sh | bash    # Claude Code\n$ cl
 aude   # 起動後 /login を実行\n注意点：\n・内容は予告な
 く変更する場合がございます。\n・講習会はビデオ録画
 し後日アーカイブ化した上で、コンソーシアムでの教
 育目的などに活用される可能性があります（受講生の
 映像や音声は、アーカイブには含まれないように編集
 します）。上記条件に同意していただける方のみ、ご
 参加ください。\n・講習会の資料の一部は、後日ウェブ
 ページに掲載する予定です。\n問い合わせ：　aif-con _at_
  nifs.ac.jp\n \n講師からのメッセージ：\n大規模言語モデ
 ル（LLM）の登場により、文章の要約・質疑応答・翻訳
 といった自然言語処理のタスクが実用的な水準に達し
 、ChatGPT や Claude といったチャットサービスを通じて誰
 もが気軽に利用できるようになりました。さらに近年
 では、コーディングに特化した「コーディングエージ
 ェント」が登場しています。人間が自然言語で「作り
 たいもの」を指示すると、エージェントがソースコー
 ドの生成、コマンドの実行、テスト、デバッグまでを
 自律的に進めます。こうした手法は AI 駆動開発（AI-driv
 en development）と呼ばれ、研究におけるソフトウェア開発
 のあり方を大きく変えつつあります。\n一方で研究の現
 場では、ソースコードがバージョン管理されていない
 、ドキュメントが存在しないか古い、ビルドが通らな
 い、単体テストがない、データのパスが個人のマシン
 にハードコードされている、といった課題がしばしば
 見られます。再現性のあるソフトウェアを作ることは
 研究の質に直結しており、AI 駆動開発はそのための強
 力な解決策の一つとなります。\nこのたび、コーディン
 グエージェントをこれから使い始める方を対象として
 、講義と実習からなる講習会を開催いたします。講義
 では Claude Code（※）を題材として取り上げ、インスト
 ールから最初のプロンプトの投げ方、コンテキストウ
 ィンドウの考え方などを実演を交えて説明します。\nあ
 わせて、手順や知識をエージェントに段階的に読み込
 ませる仕組みである Skills、外部のリソースやデータベ
 ースへエージェントを接続するための MCP（Model Context Pr
 otocol）、そして実運用で鍵となる権限制御とサンドボ
 ックスによる安全対策についても解説します。\nハンズ
 オン講習会では、小さな数値実験のプログラムを複数
 の言語へ移植させる課題を通して、参加者の関心に応
 じた課題に取り組んでいただく予定です。\nプログラミ
 ングの経験はあるがコーディングエージェントは使っ
 たことがないという方、名前は聞いたことがあるが何
 ができるのか分からない、これから使いたい、という
 方はぜひご参加ください。\n※ 本セミナーでは Claude Cod
 e を例として説明しますが、考え方は Claude Code、Codex、G
 itHub Copilot、Cursor など他のコーディングエージェントに
 も共通するものです。特定のツールの利用を推奨する
 ものではありません。\n \nスケジュール詳細：\n2026年10
 月15日（木） \n13:00-13:30 受付\n13:30-15:00 入門編\n15:00-15:10
  休憩\n15:10-16:40 応用編\n16:40-16:50 まとめ／質問・相談・
 意見交換会\n17:00-18:00 懇親会（「お茶会」、参加費500円
 ）\n2026年10月16日（金） \n8:50-9:00 受付\n9:00-10:00 復習・
 演習\n10:00-12:00 演習（自由時間）\n12:00-13:00 昼休憩\n13:00
 -14:30 質問・相談・意見交換会\n14:30-14:40 クロージング\n
 \nhttps://indico.nifs.ac.jp/event/105/
LOCATION:大会議室 (多治見市産業文化センター)
URL:https://indico.nifs.ac.jp/event/105/
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