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SUMMARY:Fusion Design ～電磁解析のハンズオンを通じて、フ
 ュージョンデバイス設計の視点を学ぶ～
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DESCRIPTION:Speakers: 和美 北嶋 (サイバネットシステム株式
 会社)\, 井上 孟流 (東京大学 大学院新領域創成科学研究
 科 複雑理工学専攻)\, 村瀬 尊則 (National Institute for Fusion 
 Science)\, 本間 寛人 (QST)\n\n本スクールについて\n\n「Fusion
  Design～電磁解析ハンズオンを通じて、フュージョンデ
 バイス設計の視点を学ぶ～」と題した、電磁解析スク
 ールを開催します。フュージョンエネルギー（核融合
 ）分野のデバイス設計を題材に、電磁解析を中心とし
 たCAE技術を実践的に学びます。汎用有限要素解析ソフ
 トウェア ANSYS を用い、実際の設計に近いテーマに取り
 組みながら、設計思考と課題解決力を養います。また
 、参加者同士の交流や情報交換を通じて、解析技術者
 のネットワークづくりとスキル向上を目指します。解
 析に関心のある方、核融合分野への新たな一歩を踏み
 出したい方など、多くのご参加をお待ちしています。\n
  \n【開催日時】 2025年12月10日（水）9:00 開始 ～ 12日（
 金）16:00 終了（予定） \n【会場】 大阪府大阪市中央区
 本町3丁目5−7 御堂筋本町ビル（大阪市営地下鉄御堂筋
 線 本町駅近隣）\n【参加費】 無料\n【開催形式】 対面
 開催（オンサイト）交通費及び宿泊費は主催者が定め
 る予算の範囲内で QST旅費規定に基づき支給いたします
 。※支給額や上限額、精算方法などの詳細は、参加確
 定後にご案内いたします。 \n【対象者】 フュージョン
 デバイス（核融合炉）の設計・開発に関心をお持ちの
 方。※日本国籍を有し、日本に居住している方が対象
 です。 \n\n学生\n\n大学院生（修士課程・博士課程）\n大
 学生（1年生以上）\n高専生（4年生以上）\n\n\n企業・研
 究機関に所属する研究者・技術者\n\n【言語】日本語\n
 【募集人数】 9名※定員を超えた場合は、応募内容等を
 考慮のうえ選考します。ご了承ください。 \n【参加申
 し込みフォーム】 参加ご希望の方は、本ページ下部の
 フォームからお申込みください。申し込み後、事務局
 より受付確認メールをお送りします。参加の確定につ
 いては別途メールをお送りします。旅費支給等の詳細
 については、参加確定後にご案内します。 \n【申込締
 切】2025年11月12日（水）正午\n【お問合せ先】 「電磁解
 析スクール」実行委員会　担当：本間（那珂フュージ
 ョン科学技術研究所）　homma.hiroto(at)qst.go.jp　(at)は@に
 変えてください。 \n【スケジュール（予定）】\n◆１日
 目：12月10日（水）開会式導入的講義\n\n核融合装置とは
 \nトカマク／ヘリカル\n磁性体と磁気シールド\n\nハンズ
 オン\n\nANSYS の操作方法の説明\nコイルが作る磁場の解
 析\n磁性体の解析\n\n懇親会\n◆２日目：12月11日（木）
 導入的講義\n\nトカマクにおけるプラズマディスラプシ
 ョン\n\nハンズオン\n\nディスラプションにより生じる渦
 電流の過渡磁場解析\n\n◆３日目：12月12日（金）ハンズ
 オン\n\n渦電流解析の継続とまとめ\n\n閉会式\n【注意事
 項】 スクール当日、事務局が写真や動画の撮影を行い
 、その一部をホームページ、報告書、SNSで公開するこ
 とがあります。あらかじめご了承ください。自然災害
 など不測の事態が生じた場合、実行委員長が開催また
 は中止を決定します。中止の場合は、速やかにWebサイ
 トおよびメール等で周知します。 \n【個人情報の取り
 扱いについて】 ご記入いただいた個人情報は、本スク
 ールの目的以外には使用いたしません。また、第三者
 に提供することはございません（法令に基づく場合を
 除く）。\n \n※本事業は、2025年度核融合科学研究所ス
 クーリング・ネットワーキング事業・Fusion Science School
 によって採択されたものです。\n\nhttps://indico.nifs.ac.jp/ev
 ent/72/
LOCATION:サイバネットシステム株式会社西日本支社
URL:https://indico.nifs.ac.jp/event/72/
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