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SUMMARY:セミナー「日本におけるマテリアルズインフォマ
 ティクスの勃興と現状、フュージョンエネルギーへの
 挑戦」/ 産学官コンソーシアム 「AI × フュージョンサ
 イエンスヒルズ」準備会第1回ミーティング
DTSTART:20260903T014500Z
DTEND:20260903T073000Z
DTSTAMP:20260911T200500Z
UID:indico-event-95@indico.nifs.ac.jp
CONTACT:aif-con@nifs.ac.jp\;0572-58-2783
DESCRIPTION:Speakers: 玲瑠 松田\, Takeo Hoshi (NIFS)\n\n（9/4追記
 ）本イベントは終了しました。星健夫の講演スライド
 を以下にアップロードしました（期間限定）：https://res
 earchmap.jp/takeo_hoshi/presentations/54797108\n2026年9月3日、核融
 合科学研究所（NIFS）・オンラインにて、以下のイベン
 トを行います。\n(1) セミナー「日本におけるマテリア
 ルズインフォマティクスの勃興と現状、フュージョン
 エネルギーへの挑戦」伊藤聡（計算科学振興財団、理
 研、MS10星PJアドバイザー）14:30~15:30、ハイブリッド開催
 (2) 産学官コンソーシアム 「AI × フュージョンサイエン
 スヒルズ」準備会第1回ミーティング、13:30-16:30、ハイ
 ブリッド開催\n主催：NIFS産学官連携コンソーシアム「AI
  × フュージョンサイエンスヒルズ」準備会（https://aif-c
 on.nifs.ac.jp/）\n注：セミナー(1)はミーティング(2)の一部
 ですが、セミナー(1)のみの参加もできます。\n注：ミー
 ティング参加者のうち希望者を対象に、9月3日（木）に
 NIFS実験施設見学会を行います。集合時刻：10:40見学時
 間：10:45～12:15（予定）※参加を締め切りました。\n参
 考：対面会場であるNIFSへのアクセスについては、下記
 を参照してください：https://www.nifs.ac.jp/access.html\n参加
 申し込み（対面・オンライン共に）：https://us06web.zoom.us
 /webinar/register/WN_t87oSTzbSTalTRdSQ8Ffcw\n\n(1) （詳細）セミナ
 ー「日本におけるマテリアルズインフォマティクスの
 勃興と現状、フュージョンエネルギーへの挑戦」\n日時
 ：2026年9月3日14:30-15:30場所：核融合科学研究所 研究棟40
 2号室・オンライン講師：伊藤聡（計算科学振興財団、
 理化学研究所、MS10DSプロジェクトPMアドバイザー）内容
 ：マテリアルズインフォマティクス（MI）は、材料開発
 にデータ科学やAIを活用する新しい研究手法である。201
 1年に米国で「Materials Genome Initiative」が開始されて以来
 、世界中で研究開発が加速し、材料開発の手法を大き
 く変えつつある。伊藤聡氏[1]は、東芝において計算材
 料科学の研究開発に従事した後、計算科学振興財団や
 理化学研究所などにおいて計算物質科学の研究基盤構
 築を推進してきた。特に、物質・材料研究機構（NIMS）
 の「情報統合型物質・材料開発イニシアティブ（MI²I）
 」（2015～2020年）[2]では拠点長を務め、日本におけるMI
 研究を牽引してきた第一人者である。現在は、ムーン
 ショット目標10プロジェクト「超次元状態エンジニアリ
 ングによる未来予測型デジタルシステム」（MS10DSプロ
 ジェクト）[3]のPMアドバイザーも務めている。本講演で
 は、こうした豊富な経験をもとに、日本におけるMIの発
 展の経緯と現状をわかりやすく解説するとともに、核
 融合炉材料の開発など、フュージョンエネルギー分野
 においてMIが果たす役割と今後の展望について議論する
 。\n[1] https://researchmap.jp/itoh_satoshi/[2] https://www.nims.go.jp/MI
 I-I/[3] https://ms10ds.nifs.ac.jp/\n\n\n(2) （詳細）産学官コンソ
 ーシアム 「AI × フュージョンサイエンスヒルズ」準備
 会第1回ミーティング日時：2026年9月3日13:30-16:30場所：
 核融合科学研究所 研究棟402号室・オンライン\n【スケ
 ジュール】13:30-13:40　山田弘司NIFS所長挨拶13:40-14:25　コ
 ンソーシアムの概要説明、星健夫、仲村直子（NIFS）、
 吉見一慶（東大）、今寺賢志（京大）、原嶋庸介（NAIST
 ）、14:30-15:30　セミナー「日本におけるマテリアルズイ
 ンフォマティクスの勃興と現状、フュージョンエネル
 ギーへの挑戦」伊藤聡氏（詳細は上記(1)を参照）15:30-16
 :30　懇談会（「お茶会」、参加費500円を当日徴収、対
 面のみ）\n内容：フュージョンエネルギー（核融合エネ
 ルギー）は次世代スマートエネルギーとして、世界的
 に開発競争が激化しています。その実現には、製造、
 材料、計測、情報、半導体、プラズマ、レーザーなど
 、多様な産業技術が必要です。本コンソーシアムは核
 融合科学研究所内に設立予定で、日本が持つ高度な産
 業技術と最先端のAI・データ科学を結集し、フュージョ
 ンエネルギー（核融合発電）システムの実現を加速す
 ることを目指します。中核となるのが、ムーンショッ
 ト型研究開発プロジェクト「超次元状態エンジニアリ
 ングによる未来予測型デジタルシステム」（https://ms10ds
 .nifs.ac.jp/）など、学術研究プロジェクトです。その準
 備会の第1回ミーティングとしてコンソーシアムの概要
 を説明し、産学官の連携について意見交換を行います
 。また、セミナー(1)を併せて行います。\n\n\nhttps://indico
 .nifs.ac.jp/event/95/
LOCATION:核融合科学研究所（ハイブリッド開催）
URL:https://indico.nifs.ac.jp/event/95/
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